Kita Sangyo News Letter Chronicle

Vol

タイトル

配信日

担当

Vol.234

●▲■ 「蒸留所ウォッチングin日本+ハワイ」

■▲ ハワイ:本格焼酎蒸留所(さつま芋の来歴考察含む)
●■ 日本:2016年開業の新ウイスキー蒸留所3箇所
▲● 蒸留器の材質考察:銅製・ステンレス製・木製
■● 米のウイスキー?、清酒蒸留のジン!

17.09.13 喜多
Vol.233

●▲■ 「サケ・ウォッチングinハワイ」

●■ ホノルルで「Joy of Sake」初参加
■▲ ハワイのサケ観察@販売店
▲● 10社以上あった! ハワイのサケ製造者の歴史

17.08.22 喜多
Vol.232

●▲■ 「パストライズ(低温殺菌)に関する小論」その2

●■ 日本の大手ビールでは、パストライズはほぼ消滅
■▲ 大手の(?)クラフトビール、世界の大手ビールはパストライズ
■▲ PUという考え方:ビールは15PU、清酒は52PU?

17.07.26 喜多
Vol.231

●▲■ 「パストライズ(低温殺菌)に関する小論」その1

●■ パスツールは「ワイン」で「びん燗火入れ」
▲● ワイン:パストライズはほぼ消滅(清酒:びん燗火入れが増加)
■▲ コーシャ・ワインとパストライズ

17.07.18 喜多
Vol.230

●▲■ 「日本ウイスキー全生産者リスト+ウイスキー産業史小論」

●■ ウイスキー製造場29場 & ポットスチル68基 @2017年
■▲ ラベルの年号観察 + 混成ウイスキーの時代
▲● クラフトジン:大手2社、日本のボタニカル、麹の可能性

17.05.26 喜多
Vol.229

●▲■「関西ノ花見ニオケル飲酒状況ノ実態研究」2017 & 2006
●▲■「RTD」と「RTE」(缶RTDとコンビニ弁当)が花見の主役に
●▲■「ETR」(動物ラベルのワイン)の増加

17.04.18 喜多
Vol.228

●▲■ 人生最後に飲みたいお酒?
●▲■ 子供が成人したとき一緒に飲みたいお酒??
<<日本人144人、外国人74人に聞きました>>

17.03.27 シーナ・エミリ
Vol.227

●▲■ アメリカ政治の「予想外の展開」

●■ 100年前の予想外、「禁酒法」
■▲ 禁酒運動の系譜、禁酒法を生き抜いた企業
▲● 予想外の展開はこれからも、、、

17.02.28 喜多

Vol.226

●▲■ ペアリングによるお酒需要喚起の可能性

●■「ワイン・ペアリング」体験(クラフトビール含む)
●■「サケ・ペアリング」体験(日本ウイスキー含む)

17.01.30 喜多
Vol.225

●▲■ きた産業の2016年の○と×

●▲■ビール業界の2016年: 「ピルスナー・ウルケル」「クラフトビール」「酒税一本化」
●▲■清酒・焼酎業界の2016年: 「清酒輸出150億円」「スペイン・メキシコ」「焼酎輸出4年連続減」
●▲■ウイスキー業界の2016年: 「世界市場での存在感」「ウイスキーのルール」
●▲■ワイン業界の2016年: 「醸造所数は2年で20%増」「日本ワインの原料不足」
●▲■(おまけ)ノーベル賞で「酵母」
●▲■ きた産業の2016年「創業100周年」

16.12.22 喜多

Vol.224

●▲■ お酒のネダンに関する一考察

●■ 4,000円ワインから売れる@ブティックワイナリー
●■ 「ビール類の酒税統一」vs「逆進的価格弾力性」?
●■ ワイン・清酒の増・減税について

16.11.28 喜多

Vol.223

●▲■ サケ生産者リスト in the world

●■ マイクロ〜正統派〜知られざる・サケ生産者
●■ OEMサケブランド
●■「納豆にも国際規格」→サケの国際規格は?

16.09.28 喜多

Vol.222

●▲■ サケ・ウォッチング in ブラジルのサンパウロ

●■ 正統派「東麒麟(アズマキリン)」
●■ ディアジオ(!)のサケ「純・大地」
●■ その他いろいろ→「力酒」「兄弟」「サカイ」「サガエ」…

16.08.29 喜多
Vol.221

<続々・酒ブック紹介>
●▲■その 9:「ワインバレーを見渡して」
・・・「有言実行」ならぬ「著作実現」
●▲■その10:「壱岐焼酎」
・・・「焼酎伝来・朝鮮ルート」、「世界4大お酒の島」
●▲■その11:「ウイスキー粋人列伝」
・・・吉田茂、田中角栄、黒澤明、藤本義一、、、
●▲■その12:「日本酒ドラマチック」
・・・自分でサケ造りを始めた蔵元たち
●▲■その13:「居酒屋ぼったくり」
・・・今回紹介した13冊のなかで一番売れている本

16.08.01 喜多

Vol.220

<続・酒ブック紹介>
●▲■その5:「Textbook of Sake Brewing」
   ・・・サケ醸造の絶好の英文テキスト
●▲■その6:「日本酒の近現代史」酒造地の誕生
   ・・・「日本酒」という名称の由来
●▲■その7:「日本酒をまいにち飲んで健康になる」
   ・・・3合くらい飲んでしまう人にうれしい本
●▲■その8:「売れる日本酒・売れない日本酒 その理由」
   ・・・「売れる銘柄」の実名入り調査報告

16.07.20 喜多
Vol.219

<酒ブック紹介>
●▲■その1:「琥珀の夢」小説、鳥井信治郎と末裔
・・・7月1日から日経新聞連載中
●▲■その2:「美酒一代」鳥井信治郎伝
・・・初版昭和41年、再刊昭和61年、平成27年5刷
●▲■その3:「キリンビール高知支店の奇跡」
・・・V字回復の本、その1
●▲■その4:「よなよなエールがお世話になります」
・・・V字回復の本、その2

16.07.13 喜多
Vol.218

●▲■ サケ・ウォッチングin韓国の釜山 その2 <歴史編>

●■ 「日本国外で、最も早くサケ醸造が行われたのは釜山」
●■ 釜山の「温泉併設型・地ビール」
●■ 帰路で立ち寄った「壱岐の麦焼酎」、蒸留技術の伝来ルート

16.05.23 喜多
Vol.217

●▲■ サケ・ウォッチングin韓国の釜山(プサン)その1 ●▲■

●■ サケ観察@「大衆」居酒屋&「高級」和食店
●■ 韓国の「薬酒(ヤクジュ)」は「サケ」になる?

●▲■ 1916→2016 きた産業100周年のご挨拶 ●▲■

16.05.16 喜多
Vol.216

●▲■ 最近ちょっと驚いたこと、5連発:酒造業界編 ●▲■

●■ 日本食品の輸出:「ホタテ」「乾燥なまこ」と「清酒」の関係
●■ (伊)ペローニと(蘭)グロルシュをアサヒが買収(予定)
●■ 鑑評会受賞酒におけるグルコース濃度の上昇
●■ スペイン、11番目のサケ醸造国となる
●■ ベルギーで見た中国製「さっぽろの地酒」

16.03.28 喜多
Vol.215

●▲■ 日本と世界のウイスキーの新しい胎動 ●▲■

●■ 数字で見る日本のウイスキーマーケットの近代史
●■ 日本ウイスキー新規創業ラッシュの2016年
●■ 4カ国で4箇所の新しいウイスキー蒸留所を見た話

16.02.01 喜多
Vol.214

●▲■清酒・焼酎業界の2015年:
「清酒輸出は史上初の10万石」「焼酎輸出は3年連続減」
●▲■ウイスキー業界の2015年:
「輸出は史上初の100億円」「ノンビンテージ化」
●▲■ビール業界の2015年:
「クラフト」「AB InBev+SABミラー」「酒税改正見送り」
●▲■ワイン業界の2015年:
「日本ワイン法制化」「日本ワイン参入、5年以内に30社以上」
●▲■酒類パッケージの2015年:
「ガラスびん」ビール、「PETボトル」ワイン
「スクリューキャップ」ワイン、「サケ王冠」清酒

15.12.21 喜多
Vol.213

●▲■ 「ビスフェノール」と「フタル酸」 ●▲■

●▲ 背景 − フランス、カリフォルニア、中国
●▲ 酒類産業でのリスク − 包材、醸造、輸送、栽培
●▲ 日本の歴史 − 1998年ごろ、センセーション

15.12.04 喜多
Vol.212

●▲■ クラフトビールの20年(その2) ●▲■

●■ 地ビール醸造所の20年存続率は56%
●■ 日本製でない、日本クラフトビール?
●■ 世界市場で伸びるベルギービール

15.09.25

喜多
Vol.211

●▲■ クラフトビールの20年(その1) ●▲■

●■ クラフト by 大手企業 in 日本・アメリカ・オーストラリア
●■ 「中国の時代」→「再編M&Aの時代」→「クラフトの時代」
●■ クラフト in チェコ(日本とほぼ同じ20年)

15.08.26 喜多
Vol.210

●▲■ 「日本酒」の地理的表示について ●▲■

●■ 3つのハードル:「原産国」「%」「由来原料」
●■「ビール純粋令」→「日本酒純米令」?
●■「国名を地理的表示とする国に求められる事」

15.07.27 喜多
Vol.209

●▲■ サケwatching in香港 その2 ●▲■
●■「酒税をなくす」という奇策
●■「酒税撤廃で、ワイン輸入は10倍」(香港の実績)
●■「酒税撤廃で、日本酒消費は57%増」(香港の実績)
●■「日本で酒税撤廃すれば、酒類消費は15%増程度」(理論&推測)

15.07.01 喜多
Vol.208

●▲■ サケwatching in香港 その1 ●▲■
●■日本酒の輸出先、金額で2位、単価で1位
●■「一人当たりサケ消費量、世界一!」
●■酒バー・スーパー・デパートでの日本酒観察
●■ビール価格に見る「酒税無しのインパクト」

15.06.17 喜多
Vol.207

●▲■ アメリカに於けるサケ醸造の歴史(その2) ●▲■ ●■100年スパンでは、アメリカのサケ輸入は大幅減
●■日本のサリチル酸使用がアメリカでサケ醸造所設立を後押し?
●■禁酒法後と第二次大戦後のサケ醸造所

15.05.22

Richard Auffrey
Vol.206

●▲■ アメリカに於けるサケ醸造の歴史(その1) ●▲■

●■高峰譲吉は、 1892年、シカゴにサケ醸造所を開業する計画だった!
●■アメリカ初のサケ醸造所は 1901年バークレーのJapan Brewing Co.である!! (1908年のホノルル日本酒醸造会社ではなく)

15.05.13  Richard Auffrey
Vol.205

●■▲ 高温熟成のお酒、マデイラ ●▲■

●■ 添加アルコールはブドウ由来−日本酒への教訓
●■ マデイラ島7社、アイラ島8社、奄美大島10社

15.04.23 喜多
Vol.204

●▲■ 南カリフォルニアの日本食事情 ・日本食の底辺の広がり●▲■
●■日本名ブランドの野菜果物 ●■日本のファーストフード 
●■子供たちと日本食 ●■アメリカン・ジャパニーズフード?
●■(付録)GMOフリー、Kosher、グルテンフリーなどの認証ロゴ観察

15.03.30 Yuki Olsen
Vol.203

●■▲ 焼酎の世界市場:3つのエピソード ●▲■
●■ Shochu(焼酎)vs Soju(ソジュ)
●■ 世界の蒸留酒の輸出市場の俯瞰
●■ 日本製Soju、ベトナム製焼酎、韓国製焼酎

15.02.23 喜多
Vol.202

●▲■ 「神社仏閣とお酒」 ●▲■
●■ 正暦寺の「菩提?清酒祭り」 
●■ 松尾さま@京都&島根&岩手 ●■ 春日大社の酒殿 
●■ 明治神宮 ●■ 白川郷の八幡神社 ●■ 出雲大社と伊勢神宮 
●■ 伏見稲荷と西宮戎と住吉大社 ●■ 明日香の酒船石 ほか

15.01.26 喜多
Vol.201 ●▲■ ビール業界の2014年:
「プリン体ゼロ」「プレミアム」「クラフト」「韓国LOTTEのビール」
●▲■ 2014年のサントリー:
「ビームサントリー」「サントリービール株式会社」「創業家外の社長」
●▲■ 清酒業界の2014年・ワイン業界の2014年:
「サケ輸出115億円を予測」「スパークリングワインの増」ほか
●▲■ 2014年の酒類業界の最大の○(マル):「マッサン」
14.12.24 喜多
Vol.200

●▲■「サケ・ウォッチングinシンガポール」
・・・仏・コニャックの輸出先2位、英・スコッチの輸出先3位、
   日本ビールの輸出先4位、日本焼酎の輸出先7位、
   日本酒の輸出先8位、日本ウイスキーの輸出先8位
●▲■日系スーパー観察その1:「明治屋」●▲■
●▲■日系スーパー観察その2:「伊勢丹」●▲■
●▲■ 日本ビールと地ビール観察編 ●▲■
●▲■ 日本食レストランでのサケ観察編 ●▲■

お知らせ●■「大晃印刷」から「DKプリント」に社名変更

14.11.06 喜多
Vol.199

<続・酒ブック紹介>
●▲■その4:「日本の居酒屋文化 赤提灯の魅力を探る」
・・・「ぐるなび」「食べログ」依存を反省
●▲■その5:「灘の蔵元三百年 国酒・日本酒の謎に迫る」
・・・「二増酒」、「日本酒低迷の真因」
●▲■その6:「逆境経営―山奥の地酒「獺祭」を世界に届ける逆転発想法」
・・・稲盛経営本やMBA本ばかり読まず、、、

14.09.20 喜多
Vol.198

<酒ブック紹介>
●▲■その1:「ヒゲのウヰスキー誕生す」
・・・引き継がれる100年のDNA
●▲■その2:「Sake Today(サケ・トゥデー)」
・・・「サケ・エバンジェリスト」
●▲■その3:「日本のワイナリーに行こう」2015年版
・・・写真やファクトシートのディテールに注目

14.09.10 喜多
Vol.197

●▲■ ニュージーランドのワイナリーで想ったこと ●▲■
●▲■ 「NZワイン輸出」と「日本酒輸出」の30年の相似性
●▲■ 「世界最南端のワイン産地」でみたワイン造り
●▲■ ワインのスクリューキャップ→キャップ産業について

14.07.29 喜多
Vol.196

●▲■ ロサンジェルスから:
LA・INTL・ワイン・コンペティション2014の結果 ●▲■
●▲■「サケ部門」だけでなく「焼酎部門」がある!
●▲■「デザイン賞」:スピリッツ(蒸留酒)部門のベストは、
日本の焼酎!

14.06.26 Yuki Olsen
Vol.195

●▲■ イタリアのマルサラ訪問記:
「英国なかりせば、世界の酒精強化ワインはなかった」
●▲■ トリビア1:禁酒法時代も許可された酒、マルサラ
●▲■ トリビア2:1950〜1960年代、米国ワインの1/5、
NZワインの4/5が酒精強化だった!
●▲■ トリビア3:2010年代、 日本酒の平均酒精強化度は30%!?
●▲■ トリビア4:シャンパン、 門出のリキュールは酒精強化?

14.06.10 喜多
Vol.194

●▲■ アメリカ・ポートランドにて
クラフトビール「再」沸騰中! ●▲■
●▲■ 世界で最もブルワリーが多い都市:市内に53ヶ所!  
●▲■ 2日で6つのブルワリーをハシゴ
+ウィラメットVのワインも少々
●▲■ 2014年3月31日現在の地ビール醸造所210箇所のリスト

14.05.13 渡邊
Vol.193

●▲■ ロサンゼルス
サケ & 日本のアルコール飲料売り場観察 ●▲■
●▲■ 普通のスーパーやドラッグストアにもサケ!
●▲■ 日本ビールや焼酎はどうなっているか?
●▲■ 最も置いてあったサケは「月桂冠」と「Tyke」!

14.04.23 Yuki Olsen
Vol.192

●▲■ 焼酎の世界マーケット2013年+
焼酎のグローバルスピリッツ化のための私見 ●▲■
●▲■ 輸出規模は清酒の1/6、ウイスキーの1/2
●▲■ ソジュvs焼酎=アメリカで90:7、中国で81:11
●▲■ 樽貯蔵した琥珀色の本格焼酎(あるいは、高峰譲吉の夢

14.03.19 喜多
Vol.191

●▲■ サケ(清酒)の世界マーケット
    2013年の統計データからの考察 ●▲■
●▲■「日本酒輸出&日本食レストラン数・比例の法則」
●▲■「日本食レストラン1店あたりの平均日本酒売上」:
    10万円@アジアパシフィック、7万円@欧州
●▲■「日本製サケのシェア」:
    20%@米国、13%@韓国、60%@欧州

14.03.13 喜多
Vol.190

●▲■ リンゴのお酒、シードル ●▲■
●▲■ フランスで30年ぶりに増加
●▲■ ブルターニュとノルマンディーのシードル工場見学記
●▲■ シードルのマーケット分析・・・ビール型?ワイン型?

14.01.28 喜多
Vol.189

●▲■ 清酒業界の2013年:「大手が19年ぶりの値上げ発表」
●▲■ ビール業界の2013年:「プレミアムビールの市場拡大」
●▲■ ワイン業界の2013年:「日本ワインのシェアの低さ」
●▲■ ウイスキー業界の2013年:「ヨーロッパの空港免税店に出現」
●▲■ きた産業の2013年の○と×

13.12.25 喜多
Vol.188

●▲■ アメリカのサケ市場、現在・過去・未来 ●▲■
●▲■ 数字で見るアメリカのサケ市場+焼酎市場
●▲■「アメリカのサケ生産、100年の歴史」+「2050年予測」
●▲■(おまけ)「世界にはこんなサケもある」

13.12.02 喜多
Vol.187

●▲■ サケ・ウォッチング@サンフランシスコ ●▲■
●■ サンフランシスコのサケ専門店「トゥルー・サケ」
●■ 「米国製サケ」+「日本では売っていないサケ」観察
●■ 日本の本格焼酎は「ジャパニーズ・ソジュ」

13.11.21 喜多
Vol.186 ●▲■ 「長寿DNA」の話の続き ●▲■
■● 長寿DNAは世界の酒類産業共通?!
■● めざせ、世界無形(有形?)文化遺産登録
    「世界一古い歴史を持つ企業群、ジャパニーズ・サケ」
■●(続)老舗のサケ・メーカーリスト:1700〜1750年の97社
13.10.24 喜多
Vol.185

●▲■ サケ小売店3店ウォッチング@和蘭陀&英国 ●▲■
●■ ヨーロッパ初のサケ専門店「サケリシャス」
●■ ワイン専門ながらサケも充実「ヘドニズム・ワイン」
●■ 欧州随一のサケ銘柄数「ジャパンセンター」

13.09.17 喜多
Vol.184

●▲■ シングルモルトの聖地、アイラ島を訪問して
その3:<8つの蒸留所を巡って>
    日本1+米国1+フランス2+英国4 → 国際化
    アイラモルトとプティヴェルド → 5%の存在感
    白酒(パイチュウ)と水タバコ → サケや本格焼酎も?
    ポットスチル観察 → 上向きラインアーム多し

13.08.23 喜多
Vol.183

●▲■ シングルモルトの聖地、アイラ島を訪問して
その2:<続・ウイスキーと焼酎の比較小論>
ウイスキーと焼酎の統計数字比較
単式蒸留・連続蒸留並存の方法論
(おまけ)スコッチとシャンパーニュ比較

13.08.09 喜多
Vol.182

●▲■ シングルモルトの聖地、アイラ島を訪問して
その1:<ウイスキーと焼酎の比較小論>
     アイラ島vs奄美大島、アイルランドと沖縄、
     100%モルトと全麹、100年前の蒸留所数

13.08.05 喜多
Vol.181 ●▲■ 「プライベートブランドのお酒」観察 ●▲■ 
●▲ NB製のPB(!)が主流
●▲ PBロゴとNBロゴが併記された製品
●▲ NBよりPBが高価?!
13.05.30 Sienna
Vol.180

<酒ブック紹介:その2>
●▲■ [ビール+麹+大阪+清酒+ワイン] ●▲■
   「ビールを極める」「麹のちから!」「上方“酒”ばなし」
   「日本酒の来た道」「千曲川ワインバレー」で5冊

13.04.25 喜多
Vol.179

●▲■ [居酒屋]本x2冊 ●▲■
「呑めば、都」「居酒屋の世界史」
●▲■ [ウイスキー]本x2冊+映画1本 ●▲■
「ウイスキーは日本の酒である」「ウイスキーの科学」「天使の分け前」
●▲■ おまけ:高峰譲吉+麹でつくるカナダのウイスキー

13.04.19 喜多
Vol.178 ●▲■ 世界一の「長寿DNA」をもつ清酒製造業 ●▲■
■● 17世紀以前創業の清酒メーカー101社(請う!修正情報)
■● 世界一の「同族経営DNA」も!
■● 海外における清酒製造業の創業年ランキング
13.03.25 喜多
Vol.177 ●▲■ 酒類における「黒」「赤」「白」:
       [カラーブランディング]の歴史調査 ●▲■
●▲■ 「黒」のブランド力 の考察:
プレミアムの[メタファー]としての黒 ●▲■
13.02.22 Sienna
Vol.176 ●▲■ サケ & 日本ビール watching in フランクフルト
●■「アジア食材店」には米・日・中・韓の4カ国の清酒
●■中国製、銘柄なしの「清酒」もある
●■ドイツ製「キリン」、チェコ製「アサヒ」
13.01.29 喜多
Vol.175 ●▲■ ワイン業界の2012年:「消費量史上最高(の見込み)」
●▲■ ビール業界の2012年:「グローバル経営力」
●▲■ 清酒・本格焼酎の2012年:「長寿DNA」
●▲■ (おまけ)驚いたこと:パイチュウとボジョレーヌーボー
●▲■ きた産業の2012年の○と×
12.12.27 喜多
Vol.174

●▲■「サケ・焼酎の国際化を考える上でのTidbits(マメ知識)」●▲■
<続:焼酎編>
■アメリカでは「日本焼酎」:「韓国ソジュ」=1:13
■OEM焼酎:ベトナム製&大分製inアメリカ
■麹でつくるウイスキーinカナダ

12.12.10 喜多
Vol.173

●▲■「サケ・焼酎の国際化を考える上でのTidbits(マメ知識)」●▲■
<焼酎編>
■「甲乙混和焼酎」:国内シェア7%、国際シェア2%
■「スコッチ」:ブレンデッド71%、シングルモルト8%

12.11.12 喜多
Vol.172

●▲■「サケ・焼酎の国際化を考える上でのTidbits(マメ知識)」●▲■
<清酒編>
■日本酒の推定シェア:韓国11%、米国20%、ブラジル5%
■海外の「サケ類似商品」、日本の「合成清酒」

12.10.18 喜多
Vol.171

●▲■ 清酒工場 watching in 台湾 ●▲■
●■台湾でシェア6割の「玉泉清酒」(TTL)と
マイクロ・サケ醸造所の「初霧」(霧峰郷農会酒荘)
▲■おまけ:台湾で感じたこと・・・「国家とは何か」

12.09.07 喜多
Vol.170 ●▲■ 「日本のお酒・ビール watching in 台湾」
        3つの料飲店チャンネル
          +3つの小売店チャンネルにて ●▲■
12.08.10 丹野+堀田
Vol.169

●▲■ (続)ビール産業:日本編 「脱ビール」と「脱日本」 ●▲■ 
●■ 「フラッグ」ブランドの海外委託生産の拡大
●■ 日本製の輸出先1位は韓国、対前年比57%増!
●■ 日本の地ビールとアメリカのクラフトビール比較

12.07.23 喜多
Vol.168

●▲■ 世界の大手ビール産業:
再編ドミノ、国際的な規模追求 ●▲■ 
 ●■ 「サントリー・青島提携」と「ミラー・クアーズ」
 ●■ ビール大手世界トップ10(by Plato Logic)
 ●■ ビール大手世界トップ10(by 独自計算)
 ●■ 1位4,000万KL vs 日本大手4社合計で550万K

12.07.02 喜多
Vol.167

●▲■ 「数字アピール型のお酒」研究 ●▲■ 
  ●ビールは「30本に1本が0.00%」状態 
  ●ノンアルビールの「0.00」化、ビール以外の「0.00」化
  ●「3」と「8」、数字が生み出す需要

12.05.28 Sienna
Vol.166 ●▲■ (続)「居酒屋国際化」考 in パリとNY ●▲■  
●▲■ ボルドーの和食&パリの日本ウイスキー ●▲■
12.05.01 喜多
Vol.165

●▲■ モッタイナイ、マンガ、ハイク、、、イザカヤ
「居酒屋」考 in 東京(+鹿児島) ●▲■

12.04.02 喜多
Vol.164

●▲■ 韓国の酒類事情 その4:
日本清酒・焼酎&韓国清酒 ●▲■
●▲■ ロッテマートの売場観察 / お盆の清酒(チョンジュ)
/ 米国清酒の競争力 / (おまけ)金属製のお茶碗 ●▲■

12.02.14 喜多
Vol.163

●▲■ 4つの視点で観察、
サケwatching in ブラジル・サンパウロ ●▲■
●▲■ ブラジル清酒「東麒麟」見学記 ●▲■
●▲■ 市場に出回る「疑似サケ?」
:サケ・焼酎の国際基準の必要性 ●▲■

12.01.20 喜多
Vol.162

年の瀬のご挨拶。それに、2011年の○と×
●▲■ ビール業界の2011年:「円高環境下の国際戦略」
●▲■ ワイン業界の2011年: 「新ワイナリー続々」
●▲■ 本格焼酎業界の2011年:「価格維持政策」
●▲■ 清酒業界の2011年:「3.11を乗り越え、輸出好調」
●▲■ 酒類業界、その他の2011年:
「マッコリ&サケ・隣国同士で同時進行ブーム」
●▲■ きた産業の2011年の○と×

11.12.26 喜多
Vol.161

酒ブック紹介
●▲■「酒場本」の3冊(国際派、モダン派、伝統派)
「Drinking Japan」「今宵も一杯」「居酒屋百名山」
●▲■「酒造業」の4冊(社会学、経営学、人類学、お子様)
「ウスケ・・」「ワインビジ・・」「産業集積地の・・」「子供の・・」

11.11.14 喜多
Vol.160

●▲■ 韓国の酒類事情@2011 その3:
            日本のビール(とウイスキー) ●▲■ 
●▲■ インチョン空港の税関にて / ビール売り場観察
    / ウイスキー売り場も観察 / 日本の全4銘柄を扱う酒類卸

11.10.15 喜多
Vol.159

●▲■ 韓国の酒類事情@2011 その2:マッコリ探訪 ●▲■
●▲■ マッコリ工場見学・最大手編+マイクロ醸造所編
  / 韓国・日本特性比較 / マッコリ輸出が清酒輸入を逆転

11.10.03 喜多
Vol.158

●▲■ 韓国の酒類事情@2011 その1:清酒工場を見学
●▲■ LOTTEは「世界最大の清酒工場」? / 一升壜が6割 /
LOTTE清酒の4種のラインナップ / LOTTE清酒の歴史

11.09.27 喜多
Vol.157 ●▲■開店当時から続く、おでんだし、焼鳥のたれ
        何十年も続っている秘伝の「くさや」漬け汁
●▲■シェリー、泡盛古酒、ブランデーの共通点?
       「お酒のエンドレス・ブレンドに関する一考察」
11.08.22 喜多
Vol.156 ●▲■お米の直播き(じかまき)栽培と規模拡大
  ●▲■ 水田に「田植え」の日本
  ●▲■ 水田で「直播き」:アメリカの米栽培
  ●▲■ 「落水直播き」の山田錦
11.07.28 入江
Vol.155

「サケの国際化」(その2)
●▲■ノルウェーが世界で10番目のサケ生産国に
●▲■カナダに2軒目のサケ・ブルワリー開業
●▲■英語版「日本酒」(秋山裕一・著、井上喬・訳)

11.06.27 喜多
Vol.154

サケの国際化(その1:2010年の輸出データ)
●▲■「日本の清酒輸出」vs「フランスのワイン輸出」
●▲■ 清酒輸出の急成長国、3+3
●▲■ ♪見上げてごらん 夜の星を
おかげさまで創業95周年

11.05.13 喜多
Vol.153 ●▲■ 東日本大震災復興支援の取り組み ●▲■
ウイスキーの話の続き
●▲■Whisky、Whiskey、ウイスキー、ウヰスキー、ウ井スキー
●▲■日本とウイスキーの縁のはじまりは明治?江戸?
●▲■「生物多様性」、「酒類多様性(サケ・ダイバーシティ)」
11.04.14 喜多
Vol.152

■お酒を飲んで応援■
「サケ&日本ウイスキーin Paris」 (その2)ウイスキー編
●▲■統計編:フランス向け輸出は、清酒より多い
●▲■パリのスピリッツ専門店のショーウィンドー
●▲■22世紀になれば1位中国、2位ロシア?!、、、かも

11.04.07 喜多
Vol.151 ●▲■ 3.11東北・太平洋沖地震のお見舞い ●▲■
「サケ&日本ウイスキーin Paris」(その1)
●▲■「ISSe(いせ)」にて+「カリテプリ」
●▲■「パリにおけるサケ・キャップ3態」
●▲■「京子」にて+「SAKE BOOK de KIOKO」
11.03.29 喜多
Vol.150

欧州ワイン醸造設備・見聞録、その2、その3
サンテミリオンの「Ch.フォージェール」、左岸の「Ch. ベイシュベル」と「Ch. マルゴー」
●▲■ <世界文化遺産の中のモダン建築>
●▲■ 「おきて破りのメルロ100%」+「ボルドーの鳥居?」
●▲■ 「チャイナ・エフェクト」+「飲んじゃう!」

11.02.07 喜多
Vol.149

欧州ワイン醸造設備・見聞録、その1
モンタルチーノの「バンフィ」
●▲■ <ワインツーリズム世界一>
●▲■ <世界でここだけ?!>x2+<注目!>x3

11.01.15 喜多
Vol.148

年の瀬のご挨拶。それに、2010年の○と×
●▲■ ビール業界の2010年:「もしも統合していたら」
●▲■ ワイン業界の2010年:「品質志向と国内需要喚起」
●▲■ ウイスキー業界の2010年:「フランス!」
●▲■ 清酒・本格焼酎業界の2010年:「米トレサ法、、、ではなく」

10.12.24 喜多
Vol.147

●▲■ 韓国・続編 ●▲■
「民間(!)の醸造研究所」+「マイクロ・マッコリ醸造所」
「日本統治下の清酒・焼酎製造の資料」
歴史小論:「ソウルの光化門の変遷」

10.11.26 喜多
Vol.146 ●▲■ 韓国・ソウル、居酒屋サケ事情 @2010 ●▲■
「日本語メニューありの日式居酒屋」 vs.「ハングル文字メニューのみの日式居酒屋」
「紙パックの日本清酒」vs.「びんの日本清酒」
「日本清酒」vs.「韓国清酒」
「日本清酒」vs.「アメリカ清酒」
10.11.16 喜多
Vol.145 ●▲■ サケ&ショーチュー事情 in ベトナム ●▲■
●▲■その1 某居酒屋にて、サケ事情、ほか
●▲■[ビール生産量]:伸びは世界トップ
●▲■[清酒・焼酎のベトナム向け輸出]:驚異的な増加
●▲■[ベトナム製の清酒・焼酎]:現状で2社
10.10.01 G・メリウォル
Vol.144

●▲■ お酒書籍の紹介・ウィスキー・ビール編 ●▲■
●その1 「ウイスキー起源への旅」
●その2 「なぜ ザ・プレミアム・モルツは、こんなに、、、」
●おまけ 「洋酒天国」(佐治敬三著、50年前の本)

10.09.21 喜多
Vol.143

●▲■ お酒書籍の紹介・ワイン編 ●▲■
●その1 「越後えびかずら維新 川上善兵衛異聞」
●その2 「ワインの歴史」 ●その3 「ヴィンテージワイン必携」
●おまけ 「ボローニャ紀行」(井上ひさし)
「技術・ノウハウを持ち出すことは許される」ルール

10.08.02 喜多
Vol.142
●▲■ 「ガス入り酒類」の健闘 ●▲■
「ビール系」「チューハイ」「スパークリングワイン」の統計
「スパークリング・サケは1.5万石」「本格焼酎ハイボール?」
10.07.12 喜多
Vol.141

●▲■ 酒類の王冠・キャップの歴史 ●▲■
1900年東京麦酒、1900年江井ヶ嶋酒造、1912年麒麟麦酒
●▲■「パテントで見る、王冠・キャップ産業の120年」●▲■
嗚呼、王冠・キャップ製造業者は、18年で18社廃業
アルコール飲料産業も「ガラパゴス気味」では、、、?

10.05.28 喜多
Vol.140

●▲■「清酒・焼酎乙類・甲乙混和まとめたトップ8」●▲■
●▲■「酒類の低価格政策は、5年で市場を縮小させる」の法則 ●▲■
▲ ウィスキー、清酒、ビールの例証 ▲

10.04.30 喜多
Vol.139

●▲■ ドイツのワイン機材展示会、
日本の学会・醸造機材展示会(の夢) ●▲■
●▲■ 「サケwatching inミュンヘン」 ●▲■
■▲ドイツはいまのところ「700円未満」クラブ

10.04.14 喜多
Vol.138

●▲■FOODEX 2010報告、その4「台湾・シングルモルト」と「台湾・吟醸酒」に驚く
●▲■FOODEX 2010報告、その5アンケート「外国人100人に聞きました」

10.03.19 喜多
Vol.137

●▲■FOODEX 2010報告、その1  韓国の「マッコリ」(vs.日本酒)
●▲■FOODEX 2010報告、その2  「カラフルなお酒」+「good design display」
●▲■FOODEX 2010報告、その3  「ブログで4日連続の実況中継敢行」

10.03.11 堀田
Vol.136

●▲■ サケの国際化 ●▲■
 ●▲ 2009年の清酒輸出は6.64万石(1.5%減)
 ▲■ 焼酎輸出は1.16万石(8.5%減)
 ●■「主要清酒輸出先」は実は「現地サケ生産国」
 ■● 海外9カ国のサケ生産者のリスト

10.02.15 喜多
Vol.135
●▲■「サケwatching inフランスのローカル都市」 ●▲■
  ●■ 統計編:清酒\1,352 vs 焼酎\1,532 焼酎4.7KL vs ウィスキー68.4KL
  ●■ 南フランス:モンペリエ編
  ●■ 北フランス:サンマロ編 
  ●■ (おまけ)サケ立ち飲みinフランス
10.01.12 喜多
Vol.134

年の瀬のご挨拶。それに、2009年の○と×
●▲■ ○その1「0.00%ビール」 ●▲■
●▲■ ○その2「発泡清酒というジャンル」 ●▲■
●▲■ ○その3「清酒の輸出が堅調」 ●▲■
●▲■ ×「お酒の安値傾向激化」 ●▲■

09.12.25 喜多
Vol.133

●▲■ もしもリーマンショックがなかったら?!
その2「紙パックのお酒の価格ヒエラルキー@2009」
▲「PBでお酒は安くなる?」それとも「PBとお酒は縁遠い?」
▲ 欧米とニッポンのPB普及率
▲「価格競争行きわたりて、酒質が残る」

09.11.07 Sienna
Vol.132

●▲■ もしもリーマンショックがなかったら?!
その1「ビール系飲料の価格ヒエラルキー(?)」
▲「輸入PB第三のビール」から「プレミアムビール」まで8段階
▲「0.00%ノンアルコール」は「レギュラービール」より高い?
▲「巧言令色、すくなし仁」→「ピービー商品、すくなし仁」?

09.10.31 Sienna
Vol.131

●▲■(続)お酒王冠の蘊蓄(うんちく)
■●お酒王冠・蘊蓄その3:「防腐剤含有?」
▲「サリチル酸の90年」「三増酒の60年」「紙パックの30年」
▲「発泡酒の15年」「第三のビールの5年」
▲ 民主党政権でみんなで一斉に「や〜めた」にできないか?

09.09.19 喜多
Vol.130

●▲■「お酒王冠・銅版ミュージアム:1930-1980」●▲■
●▲お酒王冠・蘊蓄その1:クイズ、社名の変遷
▲■お酒王冠・蘊蓄その2:「TAX PAID RYUKYU(琉球)」
(付)琉球・沖縄のお酒、ミニ歴史

09.08.27 堀田
Vol.129

●▲■ シャンパーニュに関する考察、3題 ●▲■
●▲科学編:酵母の自己消化度合いの差
▲■歴史編:帝国シャムパン株式会社
■●アミノ酸編:味の素とシャンパン?

09.07.21 喜多
Vol.128

●▲■ Cold sake is still alive!! (冷たい酒はまだまだ健在!)
■ボストンとNYから、金融危機後のアメリカ・サケ事情
■貿易統計に見る、 アメリカ向け・サケ輸出最新動向

09.06.23 Ms 鈴木
Vol.127

●▲■ Sake NY style(サケ・ニューヨーク・スタイル)
■ウェブスター・ホールの「ジョイ・オブ・サケ」
■トライベッカの「NYスタイル・サケ・ランチ」

09.05.22 Ms 鈴木
Vol.126

●▲■ 酒類の相似性、その2 ●▲■
●■「甲乙混和焼酎」と「150年前のウィスキー訴訟」
■▲「大正時代、連続蒸留は乙類に混和した」
▲●ブラジルの醤油は、トウモロコシでつくる!

09.04.10 喜多
Vol.125
●▲■FOODEX 2009報告
  日本の十八番(おはこ)にあらず
    「外国産の焼酎、梅酒、醤油など@FOODEX2009」 その他
09.03.12 堀田
Vol.124

●■「清酒・三増酒・合成酒」「ビール・発泡酒・第三のビール」
▲■第三のビール:「麦芽を僅かに使う」と「麦芽を使わない」
+ ビール四方山話(韓国のビール)

09.02.19 喜多
Vol.123
●▲■ 現地取材「サケ・ウォッチング in パリ」
●▲■ 21世紀のパリは「ジャポニズム再来」!
●▲■「認定」レストランの価値?
09.01.19 Sienna
Vol.122
●▲■ ドイツは清酒の輸入量ヨーロッパNo1、、、でも単価は安い
●▲■ イタリアは成長率、仏・英は単価、オランダはパーカピタ
●▲■ 日本清酒+韓国清酒+アメリカ清酒+α=1.5万石?
08.12.25 喜多
Vol.121
●▲■ 2008年は酒類「糖質ゼロ」元年?
●▲■「ゼロ」は完全なるゼロに非ず
●▲■「カロリーゼロ」が増えると食料自給率は?
08.11.18 Sienna
Vol.120

●▲■ お酒書籍の紹介 ●▲■
●その1 ウィスキー「もし僕らのことばがウィスキーであったなら」
●その2 ワイン 「里山ビジネス」
●その3 焼酎・泡盛「至福の本格焼酎 極楽の泡盛」
●その4 ビール 「麦酒アンタッチャブル

08.10.28 喜多
Vol.119
●▲■ 1970年:清酒、1980年:ウィスキー、
       1990年:ビール、2000年:ワイン、2010年:焼酎
08.09.19 喜多
Vol.118

●▲■「居酒屋への商売がうまくいなかい5つの要因」 
         vs.「居酒屋の抱える5つの問題点」
●▲■「ママでもキン」→「居酒屋でもエコ」
         (パシフィコ横浜で「居酒屋産業展」を見て)

08.08.22 堀田
Vol.117

●▲■ 「ビンパストラの酒」
 ■宮城と山形で驚いたこと ■ビールは15PU。清酒は52PU必要(か?)
 ■「びん燗対応の替栓」 ■清酒は殺菌必要、ワインは不要

08.07.30 喜多
Vol.116

●▲■ 梅酒と日本ワイン、オーサカ&カンサイをウォッチ
 ●「プラム酒」、19世紀末のパリと21世紀のオーサカ
 ●梅酒専門!ダイニング@CENTRAL OSAKA
 ●梅酒専門!酒販店@DOWN TOWN OSAKA
 ●日本ワイン専門!ダイニング@OSAKA BUSINESS CENTER

08.07.09 Sienna
Vol.115

●▲■ [TOKIO SAKEクルーズ] 6題 (ウィスキーと酢の話も少々)
●1 自由の女神とマイクロSAKE醸造所(NYとパリにもほしい!)
●2 浅草に充実の地酒(英語)メニュー (タパスかツマミか)
●3 東京駅前の立ち飲みBAR (昭和立ち飲み文化?を体験)

08.06.10 Gerry
Vol.114
●▲■ 「壜内二次醗酵清酒」と「壜内二次醗酵ワイン」の違い
●▲■  ガス入り清酒にもエージングの効用?
●▲■ 「壜内二次醗酵ビール」のような売り方??
08.05.12 喜多
Vol.113
●▲■ 「地ビール醸造所」は21世紀に入って80社減
●▲■ 「ワイン醸造所」は2000年以降、約30社増
●▲■ 「ワイン特区」「梅酒特区」、ひそかに「焼酎特区」
●▲■ 「租特87条」と「もし世界が100人の村だったら」?
08.04.08 喜多
Vol.112

●▲■ FOODEX 2008報告
「当社がお取引いただいている皆さんの出展風景」
「会場で見つけたサヴェール・ガラスの製品」
「外国製の焼酎、食料自給率との関係」

08.03.19 堀田
Vol.111

●▲■ 続・近作のお酒書籍のご紹介
「後編:ワイン・シャンパンの4冊 + 酒全般の2冊」●▲■
●その5「長野県のワイン」  ●その6「等身大のボルドーワイン」
●その7「ボルドーvsブルゴーニュ」●その8「シャンパン 泡の科学」
●その9「うまい酒の科学」  ●その10「酒の履歴」

08.02.25 喜多
Vol.110

●▲■ 近作のお酒書籍のご紹介「前編:清酒・焼酎の4冊」●▲■
●その1 「(復刻)日本の酒」  ●その2 「挑戦する酒蔵」
●その3 「焼酎の来た道」    ●その4「酒の日本文化」

08.02.13 喜多
Vol.109
●▲■ ミラノの日本食と日本酒事情 ●▲■
<日本酒の輸出先順位12位の国より>
デパートにスシ、「サケはあれども種類なし」、アルマーニNobu、
「3つのお尻のサケ壜」、ステータス?、おまけ:チンクエチェント
08.01.08 Sienna
Vol.108
年の瀬のご挨拶。 それに、2007年の●と▲。 07.12.27 喜多
Vol.107
●▲■ ガイアの夜明け「日本酒、どん底空からの復活」を見て
●▲■ 私説:日本酒需要を伸ばす5つの提案
07.12.05 Sienna
Vol.106
●▲■ 「期限の呪縛」と「もったいない精神」 ●▲■
   「電気製品が時限爆弾になる日」 「自動車はクラシックカーになる?」
   「食品は25%が廃棄される」
     お酒・食品の原料は生命(植物・動物)であることを思うと、、
07.11.26 喜多
Vol.105

●▲■ たった2個の洋菓子を回収公告!?
  ▲■2007年、食品・飲料回収の分類学
  ▲■インターネットと回収公告の関係

07.10.17 Gerry
Vol.104

●▲■ マンガと、「ワイン」・「お酒」・「醗酵学」
  ●■『神の雫』  パーカーポイントよりご利益あり?
 ■▲『夏子の酒』  マンガの影響力、アナドリガタシ
 ▲●『もやしもん』  S.セレベシエ、顔のオデキは家族が出来た跡

07.09.29 Sienna
Vol.103
●▲■ 「年単位」の出来事
   <5年ぶり、吉野家の牛丼> <25年、献血>
   <17年と13年、セミと素数> <8年、柿の実のたとえ話>
   <20年、ワインのブドウ>   <5万年、DNA>
07.08.27 喜多
Vol.102
●▲■ひさしぶりに「非IT的なもの」に驚いた体験
                     人骨で作られた仏像(大阪)
   ホモ・サピエンス、ホモ・ルーデンス、ホモ・サケ・シリンス?
07.07.27 喜多
Vol.101
●▲■「バイオ燃料総合展示会」を見て
                「モノローグ」と「個人的連想」入りの報告
07.07.18 喜多
Vol.100
●▲■ 中国の北京にて
 ●燕京(エンキョウ)ビール見学記
 ■「本格焼酎、地ビール、中国ワイン in 北京」
 ▲中国人民抗日戦争記念館にて
07.06.21 喜多
Vol.99
●▲■「スペインでカバを見てきた」
●▲■「サケ&日本レストラン in バルセロナ」
07.05.18 喜多
Vol.98
●▲■「ダブリン・ビール事情 - 07/03アイルランド訪問レポート」 07.04.20 渡邊
Vol.97
●▲■「NYのジャパニーズ・レストラン・ウィーク」
●▲■「サケ ウォッチング in London」
07.04.09 Gerry
Vol.96
FOODEX JAPAN 2007(国際食品・飲料展)報告
●▲その1: 恒例!「私的デザイン・アワード@FOODEX2007」
●▲その2: 「オーガニックのお酒や醗酵食品」
07.03.22 堀田
Vol.95
●▲■酒米「山田錦」の長い歩み (後編) 07.02.14 入江

Vol.94

●▲■酒米「山田錦」の長い歩み (前編) 07.02.07 入江
Vol.93
●▲■「続・パリのB級日本レストランの考察」
   ●▲■「サケのグローバル化と、シャンパン・ビジネスモデル」
    ●▲■「一皿ずつ食べる文化」vs「ちょっとずつ色々食べる文化」
07.01.22 喜多
Vol.92
●▲■「サケ ウォッチング in Paris」
      あるいは、「パリのB級日本レストラン(?)の考察」
07.01.11 Sienna
Vol.91
年の瀬のご挨拶。 それに、2006年の●と▲と■。 06.12.28 喜多
Vol.90
●▲■坂口謹一郎博士の足跡を訪ねて
                   ・・・1950年と2006年
06.12.20 喜多
Vol.89
●▲■シャンパーニュ視察報告 その製造工程を見る@2006
    小規模工場&大規模工場編
06.12.15 渡邊
Vol.88
●▲■「バイオエタノール、バイオディーゼル、バイオメタノール」について。ただし「モノローグ(独白)」入り。 06.11.23 喜多
Vol.87

「The Book of SAKE」、「愛と情熱の日本酒」
●▲■花酵母研究会、長期熟成酒研究会、桶仕込み保存会
●▲■日本産清酒輸出機構、日本酒輸出協会

06.10.04 Sienna
Vol.86
イタリアの「カデルボスコ」、ポンプのない醸造所
●▲「日本ワインを愛する会」にて辰巳琢郎さんとの話から
●▲フランチャコルタにはためく日本国旗
06.09.19 喜多
Vol.85
「台湾の地ビール事情 @2006年夏」
●▲■ 「台湾の日本酒事情  @2006年夏」
06.08.17 喜多
Vol.84
「大学・研究所のお酒」 または、「民営化のもたらしたもの」
        あるいは、「類は友を呼ぶ、実践例」●▲■
06.07.27 喜多
Vol.83
原材料:窒素」?のビール ナイトロジェネイティッド・ビア(窒素化ビール)とギネスビール
▲■原材料表示のお国柄に関する一考察: 原材料は書かなくても常識?
06.07.17 喜多
Vol.82
酒販店が経営する飲み屋さんのスタイル、2題 「八丁堀」と「表参道ヒルズ」
▲■"Break-through wine!" 「画期的ワイン!!」 、、、のような清酒
06.07.10 喜多
Vol.81
「日本酒の大敵」
●白濁現象:火落(ひおち)菌対策の歴史▲異常着色:日光着色、温度着色、鉄着色
06.06.21 入江
Vol.80
ウェブサイトをリニューアル! 06.05.31 堀田
Vol.79
飲まないお酒」その3 ▲●灰持酒「赤酒」(を飲む)
「少し愛して長く愛して、きた産業、90周年」
06.05.15 喜多
Vol.78
「関西ノ花見ニオケル飲酒状況ノ実態研究」
「比較研究:タイムマシンで30年前・30年先を見る」
06.04.12 喜多
Vol.77
「飲まないお酒」その2▲■ビールを使う「Slug X」▲■ 06.03.28 Sienna、喜多
Vol.76
FOODEX JAPAN 2006(国際食品・飲料展)報告
「東京農大花酵母研究会」と「EAT(European Authentic Tastes)−ヨーロッパの本物の味」
06.03.20 堀田
Vol.75
飲まないお酒■●唐辛子入り「泡盛●■「グラッパ」スプレー 06.02.24 喜多
Vol.74

ご当地流行の「居酒屋事情2題」 − 黒の焼酎(鹿児島)とカップ酒(東京)

06.01.30 喜多
Vol.73
「日本酒の売れ筋は意外と甘口」 06.01.18 入江
Vol.72
年の瀬のご挨拶。 それに、2005年の●と▲。 05.12.28 喜多
Vol.71
地ビールの10年、次の10年 05.12.22 渡邊
Vol.70

「お酒の俳句 (その2) − 泡盛、ビール、ウィスキー、燗酒」

05.12.02 喜多、Gerry、Sienna
Vol.69

清酒ディベート「純米かアルコール添加か」 、ワインディベート「ボルドーかブルゴーニュか」

05.11.11 喜多
Vol.68
「お酒の俳句、清酒、ワイン、焼酎」 05.11.02 喜多
Vol.67
あるときは「IT担当」、またあるときは「展示会担当」、
してまたあるときは、、、
05.10.26 堀田
Vol.66
ビジネス雑感の続編 「価格は底なしに下がる」 最強のビジネスモデル:「無料」 05.10.15 喜多
Vol.65
1位:鹿児島、2位:宮崎、3位:沖縄 05.09.30 喜多
Vol.64
「50、50、100、100」
  捲土重来(けんどちょうらい)、「二つの100」を達成するぞ
05.09.16 喜多
Vol.63
スリランカ、「アカデミック」に行きたい、清酒における紙パック比率は50% 05.09.12 喜多
Vol.62
60年前、40年前、そして今 − シンガポールにて 05.08.17 Gerry
Vol.61
英国で日本を再発見した話、2題 − 大英博物館とNOBU(ノブ) 05.07.01 喜多
Vol.60
FOOMA JAPAN 2005(国際食品工業展)報告 05.06.17 渡邊
Vol.59
「国分・2005年焼酎展示きき酒会」に参加して 05.05.25 堀田
Vol.58
FOODEX JAPAN 2005(国際食品・飲料展)報告(その2)
遺伝子組み換えはアメリカンヘゲモニー!?
05.04.04 堀田
Vol.57
FOODEX JAPAN 2005(国際食品・飲料展)報告 05.03.17 堀田
Vol.56
クロージャ・メーカーとしてのアーカイブ資料(後編)
日本ワインのコルクコレクション、ワインコルクの世界市場
05.03.03 喜多
Vol.55
クロージャ・メーカーとしてのアーカイブ資料(前編)
酒蓋と地ビール王冠
05.02.28 喜多
Vol.54
ボルドーの話(その2) 「2年前の不思議なご縁」
 「スルドイ勘」または「ボルドーと長野が惑星直列(?)」
05.01.14 喜多
Vol.53
ボルドーにて (その1)
「どこでもドア」なら良いけれど「なんでもeメール」はちょっと、、、
05.01.11 喜多
Vol.52
「はいさい、沖縄にて泡盛見学記」 04.12.20 喜多
Vol.51
「鹿児島にて、芋焼酎つくり体験記」
04.12.17 喜多
Vol.50
(後編) 「ガス入りお酒」 滋賀県、近江八幡にて 04.11.05 Gerry
Vol.49
(前編) 「ガス入りお酒」 3つのレンマとガス入り清酒試作 04.10.29 Gerry
Vol.48
“お酒パッケージ考:何故そのパッケージ?”
(小社発行「酒うつわ研究」誌9月号より)
04.10.15 Sienna
Vol.47
欧州化した日本人おばさんのひとりごと<2>
「あまりにも素朴な究極の食道楽! ランビックビールは、運を天に任せきり」
04.09.22 Willain
Vol.46
欧州化した日本人おばさんのひとりごと<1>
「アメリカに思う、、、 やっぱりデュヴェルとオルヴァルが楽しいなあ」
04.09.15 Willain
Vol.45
空前の活況!−上海ビール事情 04.07.28 渡邊
Vol.44
サントリーウィスキー山崎蒸留所見学記-「日本の味」、アイラの「海草っぽい味」を知る。 04.06.11 Gerry
Vol.43
焼酎・泡盛の力強さを実感する-国分さん主催の「本格焼酎&泡盛・展示利き酒会」にて 04.05.19 堀田
Vol.42
酒つくり体験、新潟、京都、大阪 04.04.27 喜多
Vol.41
「人種や時代に関する連想記」 04.04.15 喜多
Vol.40
ワインコルクのショートショート 04.04.09 喜多
Vol.39
新潟にて、、、「元気をもらった言葉、アンソロジー」 04.02.18 喜多
Vol.38
川上善兵衛と麻井宇介、先人の業績に感心したエピソード二題

04.02.03

喜多
Vol.37
ミラノからブゥオンジョルノ(2度目) 04.01.17 Sienna
Vol.36 (続)サラブレッドとハイブリッド、クローンと遺伝子組み換え、DNA発見後50年で人類はここまで来た? 03.11.29 Gerry
Vol.35 サラブレッドとハイブリッド、ハイブリッドは地球を救う、クローンと遺伝子組み換え(GMO) 03.11.22 Gerry
Vol.34 カスピ海ヨーグルトの謎、 カスピ海酵母、はないものか、、、 03.10.29 喜多
Vol.33 ミラノからブゥオンジョルノ! コンビニと「スローサケ」「スローフード」「スローライフ」 03.09.22 Sienna
Vol.32 「原産地呼称」と「地産地消」、 ワインページを新設「vinum,vini,vino,vinum,vino,vinum」 03.08.27 喜多
Vol.31 ビール専門サイト「BEER people」を開設!! 03.08.20 渡邊
Vol.30 サボっててすいません!ついにホームページをリニューアル。 03.08.13 堀田
Vol.29 CS(顧客満足)改善担当、業界では結構有名!か? 03.07.14 角谷
Vol.28 表示の51%基準に思う 03.06.30 喜多
Vol.27 「ナパ産葡萄を使っていなくてもナパ・リッジ」 03.06.12 Gerry
Vol.26 ルーツ機械研究所のいわれ 「地ビール缶詰機はルーツ機械研究所が世界初」 03.05.26 澤田
Vol.25 お酒の近作書評、4連発  ●▲後編●▲ 03.04.30 喜多
Vol.24 お酒の近作書評、4連発 03.04.28 喜多
Vol.23 河内出身の下戸が営業部で変わったこと 03.04.16 長井
Vol.22 坂口謹一郎先生の、驚くべき先見力「口噛みの酒」が飲める日も近い?かな 03.03.20 喜多
Vol.21 「小脳脊髄変成症」の母、高齢化社会実体験の日々 03.03.11 倉田
Vol.20 もしお酒の一升壜に識別表示をするとしたら 03.02.18 喜多
Vol.19 「夢中になれる」−頭の中を「地上の星」が流れる 03.02.04 巳鼻
Vol.18 阪神大震災から端を発し、火鉢の灰に思う 03.01.22 喜多
Vol.17
おやじの草野球、ある野球人生
02.12.19
播本
Vol.16
対中国シフト、日本の製造業かくあるべし
02.11.28
喜多
Vol.15
秀吉が利家邸にて、当年中は杯2杯厳守
02.11.19
岩山
Vol.14
坂口謹一郎博士から端を発した2題
02.11.05
喜多
Vol.13
少年野球の飲み会にて、蘊蓄を語る
02.10.19
肥留川
Vol.12
アルコールで脳細胞が60-80万個減少
02.10.05
喜多
Vol.11
ビスフェノールA、一児の父として
02.09.21
小泉
Vol.10
沖縄にて、現地で飲む酒はおいしいの法則
02.09.04
喜多
Vol.09
ゴミを減らして、量り売りの勧め
02.08.12
野田
Vol.08
喜多産業がIT企業百選、ブッシュの気持ち
02.07.31
喜多
Vol.07
居酒屋にて思う、ガラス壜特集
02.07.22
工藤
Vol.06
醗酵産業の炭酸ガス発生量を教えてください
02.07.09
喜多
Vol.05
自称カリスマ馬券師Mr.コパ
02.07.01
望月
Vol.04
日本酒で乾杯はもっともだ、温故知新
02.06.24
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田中利光の肖像・ビアサーバー
02.06.12
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ワールドカップとサッカーボール型びん
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創刊号
きた産業のコンセプト
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13.04.19