| フィロソフィ Philosophy | |
| 「お客様の商品の付加価値を高めるパッケージ資材とパッケージング機械」、「他社にない独自の技術開発、モノづくり、商品企画」が、きた産業のフィロソフィー(企業理念)です。キャップ、プラスチックボトル、加熱機能つき容器などの<製造販売=KKディビジョン>、ガラスびんやアルミ缶などの<デザイン・商品企画=K2ディビジョン>、びん詰・缶詰め機械やワイン醸造設備などの<機械・エンジニアリング=ROOTSディビジョン>の3つの部門の<シナジーパワー=総合力・相乗効果>を活かし、技術力と提案力を兼ね備えた企業を目指しています。 きた産業は特にアルコール飲料のパッケージ資材と機械で多くの実績を積み重ねていますが、固有技術をいかして金属部品・カー用品・病院用設備など新規分野にも事業展開を図っています。1916年の創業以来、全国のお客様のご愛顧に支えられて今日にいたりました。今後も、より一層お客様のお役に立つ企業を目指したいと思います。 代表取締役 喜多 常夫(2006.04.20) |
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